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プロットが楽しい

最近、プロットを書くのが楽しいです。

物語の構成の仕方。

終りまでの持っていく方法。

自分なりの方法がやっとわかったからかなと思っています。


プロットがあると何がいいかというと。

時間配分が立てやすいことです。

よく、プロットを作らない作家さんが書いては消し書いては消しを自慢げに述べていますが。

その間に、2冊くらい小説書けるかもしれませんよね?

どっちがいいとかではないですが。

ぼくはたくさんの自分の本をたくさんの人に読んでほしいと思います。

まだ、デビューなんてできてませんが。

頑張りたいと思います。
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テーマ : 物書きのひとりごと
ジャンル : 小説・文学

コメント

Secret

やっぱり!

プロットは、大事ですよね~。
難しいから、苦手ではありますが…(汗)

今、とある出版社の、プロットの選考会に挑戦中です。
私の作品を読んでくれた方が、こういう企画があるけど、挑戦してみない?と、誘ってくれたんです。採用になると、長編1本を書かせてもらえます。
レベルが高いからダメ元ですが、勉強になると思って挑戦しています。
だから…。今回ほど、プロットの重要さを感じたことはありません。

プロの作家になれたとしても、新人のうちは、「まずはプロットを出してください」的な要求もあるみたいだし…。
多くの作家さん達が「プロットは創らない」と言いますが…。書かずとも、「頭の中で自然とプロットができてしまうから、特別なことはしないよ」という意味なんじゃないのかなー?
なんて、最近では、勝手な推測をしたりしています。
プロット作成も、一つの技術。だと思います。身に染みて…(涙)

私も早く、楽しみながらのプロット創りが、できると良いのですが…。
なかなか上手くは、行かないモノですね~。

どうもどうも

すごいですね。プロットの選考会ですか。

頑張ってくださいね。
本当に、祈っています。

プロットをつくるのって、やっぱり自分のためになるし、これから自分を売るためにも必要だと思うんです。

お互いがんばりましょうね!!

K.Yさんの作品、読んでみたいです☆

No title

プロット作ると、とりあえずは何とか結末まで話がつながるってのが、自分にとっては一番のメリットですかねー。
昔はプロット作らずに書いていたのですが、途中で置いたものがあまりにも多かったです。何とか結末まで持っていっても、こじつけとか、不自然な展開とかでしたね。
書きやすい方法は人それぞれなので必ずしもプロットありきとは思いませんが、自分には、作った方が後の作業がずっと楽な気がします。
それでも、途中で詰まる事って日常茶飯事なので、時間配分までは立てられないです。修行が足りんです。佐伯さんがうらやましい(笑)。

お久しぶりです

singingchildさん


うまくいかないことがまだまだ多いですけど。
ゴールが見えるのはやっぱりうれしいですよね☆

僕もまだまだ修行が足りませんよ。。。。


お互いがんばりましょう!!
プロフィール

佐伯大輔

Author:佐伯大輔
佐伯大輔です。小説家になるためのガイドブックを紹介していきます。
また、新人賞などの紹介をしていきます。



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