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魔法を使ったり、特殊能力を持った人を小説に登場させようと思うなら

ファンタジーといえばいいのか。

魔法を使ったり、
霊力があったり、
宇宙人が着たり、
空を飛べたり、

人類の限界を超えた能力を持った人間を登場人物に考えている人。
その世界を一から構築するのって大変じゃないですか?

まあ、それが楽しみではあると思うんですが。

しんどいなって感じてる人は、もともと歴史にあった舞台を拝借してみてはどうでしょう。

手塚治虫さんの「火の鳥」が有名な例ですよね。

歴史上有名な登場人物の配下だったり、歴史的な登場人物が有名な戦いに勝てたのは、

特殊能力を持った人間の
今は失われた力を持った存在があった


みたいな感じにすると書きやすいそうです。

一度やってみてはどうでしょうか。

歴史上の人物で好きな人物が一人くらいいると思います。
けっこうおすすめですよ。
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テーマ : 物書きのひとりごと
ジャンル : 小説・文学

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佐伯大輔です。小説家になるためのガイドブックを紹介していきます。
また、新人賞などの紹介をしていきます。



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